Phuket diving and liveaboards in Thailand & Burma


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Q&A


目次


プーケットについて

プーケットのダイビングについて

クルージングについて

PADIダイビング講習コースについて

予約方法について

 

プーケットについて

  • どうやって行けばいいの?
    プーケットには国際空港があります。通常、バンコク乗換えか時期によっては直行便などもございます。

  • VISAは必要なの?
    日本の旅行者には到着日から30日間の滞在が認められています。そのため30日以内の滞在であればVISAは必要ありません。詳しい内容についてはタイ大使館にお問い合わせください。(tel:03−3441−1386)

  • 空港からの送迎は?
    プーケット国際空港は、主なビーチから北の方向に45分くらいの所にあり、1人約150バーツくらいで乗れるミニバスが走っています。または、御一人あたり650バーツからタクシーに乗ることもできます。空港内でお申し込みください。

  • 両替はどこでできるの?
    タイで使用されている通貨はタイバーツです。プーケットに到着してから空港で両替することができます。レートは、だいたい1バーツ=3円くらい。プーケットのビーチ付近の銀行、通貨両替機、ATMや主なホテルでも両替サービスを行っています。クレジットカードはほとんどの場所で使うことができます。

  • 宿泊施設は?
    日中はダイビング、夜はプーケットに戻りいろいろと楽しみたい方には様々なタイプの宿泊施設をお選びいただけます。
    ビーチから徒歩5分のバンガロー・ゲストハウス、エアコン設備のあるゲストハウスやホテル、豪華なリゾートホテルまでいろいろ選べます。
    宿泊施設は、ナイトライフをエンジョイできるパトンビーチなどのにぎやかな場所や静かなビーチサイドにあります。
    ダイバーにとって一番便利なロケーションは、私たちダイブ・アジアに近いカタ・カロンビーチでの宿泊となります。
    多くの小規模なゲストハウスはビーチ、お店、レストランそして我々のダイビングショップから歩いていける距離です。
    ダイビングのご予約の際にお客様のお好みをお連絡いただければ、お客様の条件にあった場所をご紹介します。

  • 気候は?
    11月から4月までプーケットでは乾期にあたり、ダイブ・アジアではその間、常にクルージングツアー、PADI講習、日帰りツアーを開催しています。この時期は、ほとんど毎日天気も良く、海も穏やかで平均気温は30℃位です。雨期はだいたい5月〜10月までで、PADI講習、日帰りツアーは常に行っていますが、クルージングは行っておりません。雨期でも晴れの日が多く、雨が降ってもだいたい2〜3時間程度です。気温的には乾期の時と変わりませんが、たまに海が荒れることがあります。

  • 食事は?
    プーケットほど多種多様な食事が楽しめるところは、世界中探してもあまりないでしょう。地元のタイ風レストランから様々な西洋料理をお選びいただけます。

  • 健康面は?
    健康面に関しては、普段旅行する時と同じように気をつけていれば問題ありません。マラリアの予防注射も必要ありません。万が一、医療施設が必要となった場合、プーケットには大きな病院がありますのでご安心ください。安全のため、ご出発までに海外旅行保険に必ずご加入の上、お越しください。

  • チップ制度は?
    タイでのチップ制度はお客様の満足度にかかっています。受けたサービスに対して満足されたかどうかによってお支払いいただければ結構です。
    たとえば、1週間のクルージングツアーで、われわれスタッフのサービスが最高だったと思っていただけたら1日で100バーツほどのチップを渡していただければ幸いです。
    決して、強制されるものではございませんので、そのようにご理解ください。

  • ダイビングの他に楽しめるものは?
    プーケットは世界屈指のリゾート地で最高のビーチ、ショッピング、ナイトライフを提供しています。
    遊ぶことがいっぱいありすぎて退屈することはないでしょう。

 

プーケットのダイビングについて

  • ベストダイビングシーズンは?
    ベストダイビングシーズンは11月から5月位で、ジンベイザメやマンタがもっともたくさん目撃される時期です。
    ピークは海の静かな2月から4月位です。6月から10月のダイビングは、ダイバーや観光客が少なくなりとっても充実したダイビングが楽しめます。

  • ダイビングで見れるものは?
    毎回ダイビングするたびに、色とりどりのハード、ソフトコーラルと数え切れないほどのクマノミやその他の珊瑚に住み着いている小魚を堪能することができます。というより、ダイビングを行う場所は珊瑚礁で生息する小さな生き物たちであふれています。大物狙いのダイバーは、ジンベイザメ、マンタ等との出会いを高めるためポイントを選ぶことが出来ます。

  • 水温はどの位?
    水温は平均27〜28℃です。

  • 1日のダイビング本数は?
    一般的な日帰りツアーであれば2ダイブです。クルージングツアーではダイビングの間の休憩を短くしダイビング回数を増やすことも可能です。
    通常クルージングツアーのダイビング本数はナイトダイビングを含め1日3−4ダイブになります。

  • 水深はどのくらい?
    一般的にクルージングツアーの方が深くなりがちですが、全てのダイビングポイントで水深は5mから30mまで潜ります。

  • 流れは強いの?
    ドリフトダイビングをご希望の方は、ドリフトダイビングポイントをお選びいただけます。
    そうでない方は、流れのない場所でのダイビングをお選びください。
    アンダマン海では選びきれないほどのポイントがあるのです。

  • ジンベイザメは見れるの?
    ハイシーズンはスミランクルーズで、またローシーズンもデイトリップによるピピ島やコドクマイなどで目撃されることがございます。後は運を天に任せて、ダイビングに行きましょう!

  • 万一、減圧症、肺破裂になった時は?
    ダイブ・アジアはプーケットの再圧チェンバーをもつダイブセイフアジアと提携しています 。
    万が一、再圧チェンバーが必要になった場合には、ダイブ・アジアのお客様全員が再圧治療を受けられる仕組みになっています。
    DANの保険、もしくはダイビングが適用となる海外旅行保険に事前にご加入の上、ご出発ください。

 

クルージング

  • 何を持っていけばいいの?
    タンクとウエイト以外の全ての器材(もっと軽装で旅行したい方には、器材レンタルを行っております。)、水着、タオル、T−シャツ、短パン、日焼け止め等。
    夜は涼しくなるので、ウィンドブレーカーかトレーナーと薄いコットンパンツなどをお持ちください。
    考えているより少な目の荷物で間に合います。
    必要のないカバンなどはクルージングの間、ホテルまたはダイブアジアにお預けください。

  • ウェットスーツは必要?
    はい、必要です。水温が27〜28℃と高いとは言え、4日間のダイビングを行う上で保温・保護・浮力効果のあるウェットスーツが必要となります。

  • どこで寝るの?
    シーツ、枕、ブランケット付の2段ベッドでお休みいただきます。2つの大きな窓から新鮮な空気が入ってきます。

  • 食事は?
    ダイブ・アジアのシェフが腕によりをかけ、すばらしいタイ及び西洋料理をお作りします。西洋風の朝食、美味しい新鮮なお魚、タイカレー、地元の果物や野菜等をご用意しております。

  • ベジタリアンは?
    ベジタリアンの方は、クルージングの1週間前までにご連絡いただければ、ご満足いただけるよう様々な野菜料理をご提供いたします。

  • 1日のダイビング数は?
    一般的な日帰りツアーであればダイビング2本ですが、クルージングツアーではダイビングの間の休憩を短くすることによってダイビング数を増やし1日3〜4本潜ります。

  • ナイトダイビングは含まれているの?
    スミランクルーズでは海のコンディションの判断により、ナイトダイビングが含まれる場合もあります。

  • ストロボや電池は充電することが出来るの?
    はい。220/110/24Vの電源があります。日本から電気機器を持ち込まれる場合は変圧器が必要です。プラグの形は日本と同様のものをご利用いただけます。


PADI ダイビング講習コースについて

  • PADIとは?
    PADI - the Professional Association of Diving Instructors - PADIは世界最大のダイビング訓練団体で100国以上にPADI提携ダイビングショップがあります。

  • 何歳以上から?
    10歳以上で健康な方なら誰でもダイビング講習を受けることが出来ます。

  • 医療チェックをパスする必要はありますか?
    講習を受ける前にダイビングできる体調であるかを確認するための健康調査書および同意書に記入していただきます。過去に手術もしくは入院されたことがある場合は、医師の承認が必要な場合もあります。

  • 泳げないといけないの?
    いいえ、泳げる必要はありませんが、海の中で恐がらなければ大丈夫です。少しずつ講習中に泳ぐ練習をしていただきますのでご安心ください。 最終的には泳げるようになっているでしょう。

  • ダイビングコースを完了出来ない場合は?
    終了した所までの認定は保証され、後々コースを終わらせることが出来ます。

 

予約方法について

  • ツアー及び講習の予約は簡単です。我々の オンラインフォーム くにご記入の上、送信してください。もしくは email で、ご希望のツアーと講習、人数をお知らせください。ご連絡をいただき次第、空席状況を確認しご連絡します。皆様からのご予約・お問い合わせをお待ちしています。


ダイブアジアジャパン (ダイブアジア日本総代理店)

Office Address:  〒415-0028 静岡県下田市吉佐美1847‐5
Phone:  0558-25-0505 Fax:  0558-25-0506
Email:  info@diveasiajapan.com  URL:  www.diveasiajapan.com

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